風祭智秋(かざまつりちあき)について
ここで少し、私のことについても記しておきます。
風祭智秋プロフィール
風祭智秋プロフィール
( かざまつり ちあき / 五行歌人 )
本名 鈴木和香子(すずき わかこ)
昭和45年6月10日生まれ。長野県上田市出身。
長野県上田市在住。三児の母。
学習院大学国文学科卒。
子どもの頃から作家や詩歌人になりたいと憧れながら思うように事が運ばず、嫌気がさして3回ほど筆を折った経験がある。
子どもの頃から作家や詩歌人になりたいと憧れながら思うように事が運ばず、嫌気がさして3回ほど筆を折った経験がある。
平成12年6月、五行歌と『彩』に出合い、即入会。五行歌の創作活動に目覚める。
平成13年、絵本『のらねこデベソ交換ノート』(知玄舎刊)を刊行。
平成16年、五行歌集『かあちゃんマン』(彩雲出版刊・五行歌セレクション)を刊行。
平成17年、月刊MOE(白泉社刊)誌上にて、やなせたかし氏よりマグレ大賞(ショートポエム部門)を受賞。
平成22年4月、五行歌誌『彩』の代表に就任。
平成25年、五行歌集『五行ぽっち』(彩雲出版刊)を刊行。
現在、月間五行歌誌『彩』を発行しながら、五行歌のボランティア授業、ワークショップなどを行ない、
「五行歌は自分の心を見つめる最高のツールである」と信じ、五行歌の普及活動を進めている。
なお「彩」は草壁焔太主宰の「五行歌の会」の所属雑誌として、五行歌の会とともに歩んでいる。
生業は、JA系列の虹のホール(葬祭ホール)にて葬儀アシスタントと葬儀司会を担当。ご遺族の方々とともに大切な亡き人のお見送りをお手伝いしている。これも大切なライフワークの一つ。
一日一日、命あるこの瞬間を大切に、皆さまと一緒に五行歌を楽しみたいと願っています。
私のYouTube動画もちょっとだけありますので、ページの一番下にあるボタンをクリックしてみてくださいね。
なお「彩」は草壁焔太主宰の「五行歌の会」の所属雑誌として、五行歌の会とともに歩んでいる。
生業は、JA系列の虹のホール(葬祭ホール)にて葬儀アシスタントと葬儀司会を担当。ご遺族の方々とともに大切な亡き人のお見送りをお手伝いしている。これも大切なライフワークの一つ。
一日一日、命あるこの瞬間を大切に、皆さまと一緒に五行歌を楽しみたいと願っています。
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